開咬の治療インプラント矯正の結果奥歯が低くなり前歯が閉じます
開咬の治療インプラント矯正アンカーを骨に固定しこれを固定源とし奥歯を押し込みます
開咬の治療固定下顎の角度を変えて固定
開咬の治療切断下顎を切断
開咬の骨格開咬の骨格

開 咬


開咬とは
口を閉じたとき奥歯以外の歯がかみ合わず、前歯に隙間が出来る状態
開咬

開咬の治療

手術による治療
現在この治療が一般的におこなわれています
手術前におおむね上の歯と下の歯がかみ合うように矯正治療をおこないます(術前矯正)
手術により下顎の骨を切断し上の歯とかみ合う状態で下顎の骨を固定します
1ヶ月以上の入院が必要です
手術終了後きちんとかみ合うように矯正治療をおこないます(術後矯正)
















矯正による治療
通常の矯正治療では開咬を治すことは出来ません
開咬を治すためにはインプラント(アンカー)矯正が必要になります
アンカーを顎の骨に固定します
アンカーにより奥歯を骨の側に圧下(押し込む)します




















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